PHOTO JOURNAL

木陰から社叢へ、緑の濃度を写す

公園の遊び場、昭和の塔、兎が点在する社。写真を押すと画面いっぱいに拡大できます。

調神社の神池と兎の像
緑・石・水
01

木洩れ日の広場

大きな木に包まれた、調公園らしい静かな余白。

02

わんぱく広場

木陰の下で遊べる、親子の立ち寄り場所。

03

ラジオ塔

人々が放送を囲んだ時代を伝える、小さな近代遺産。

04

うんどう遊園

散歩の途中で体をゆっくり伸ばせる健康遊具。

05

調神社の入口

鳥居を置かないと伝わる入口。公園から社叢へ歩みをつなぐ。

06

狛兎

月の信仰を思わせる兎が、境内を見守ります。

07

兎の手水

水と兎の意匠が重なる、調神社を象徴する一景。

08

拝殿

深い緑の奥に佇む社殿。公園散歩の空気が静けさへ変わる場所。

09

神池の兎

水面の近くにも兎の姿。ゆっくり探す楽しみがあります。

写真の権利情報

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